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弘前公園 さくらの秘密 [観光]

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早いもので、函館にも新幹線が走り、あっという間に雪が消えたと思ったら、3月も終わりですね。

桜前線が関東まで来ていますが、函館まで来るにはあと1ヶ月ほどかかるでしょうね。

ゴールデンウィークで有名な桜の名所と言えば、函館なら五稜郭公園、函館公園(函館山の麓)などが
挙げられます。東北では弘前公園が一番に挙げられるでしょう。
ゴールデンウィークはぜひ新幹線でどうぞ。(笑)

さて、弘前の桜はあまりにも有名ですが、その花の付き方をよくするためには冬の間の枝の剪定作業があります。そのおかげで、満開の時は桜の木の下から空が見えなくなるほどびっしり花が咲きます。

実は、この剪定作業はリンゴの剪定にも共通するもので、枝に余計な負担がかからず、まんべんなく花が咲くように1月~2月頃の雪深い中で行われています。通常よりも桜の木の寿命が長くなるんだそうです。

弘前の桜が終わると、続けてリンゴの花が満開二なり、その下にはタンポポが、背景には残雪の岩木山という構図が地元の学校の卒業アルバムなどに挿入される事が多いです。

どうしてもゴールデンウィークが休めない、都合が悪いと言う方は、ぜひリンゴの花も見てください。
一見の価値ありです。

場所は弘前市郊外になりますが、大体岩木山の方向に向かっていくとリンゴの畑にお目にかかるはずです。
また、リンゴ公園という、いろんな種類のリンゴを展示・紹介、リンゴ加工食品など販売する施設もあります。

弘前公園の西堀の夜桜
弘前公園西堀の桜.jpg


リンゴ畑の花
リンゴの花.jpg





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日本一 むかし話 [ミニ知識]

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今日は、「日本一短いむかしばなし」をご紹介します。
昔話.jpg

むか~し、むかし、あったんだど。

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いま、

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 ・ねぇんだど。。。


 お耳(目)汚し、失礼しましたwww
 (これなら簡単に覚えられますね)



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北海道新幹線開業のデメリット。地元では… [鉄道]

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今日3月18日、最後の在来線「スーパー白鳥」が走り、今夜の急行「はまなす」で在来線の列車は最後に
なるというニュースをやっていました。
super-hakucho1.jpg急行はまなす.jpg
何故、今日が最後の運転??と思われるかもしれませんが、
明日から、北海道新幹線への本格的な切り替え作業と新青森までの試験運転、貨物列車との
共用区間を含めた実際の営業運行を想定しての試験走行を4日間かけて行うため、全ての
海峡線と一部の江差線の列車を運休させて行う大規模なものになっています。

度々鉄道のお話をさせて頂いております。そうです、ちょっとばかし(?)鉄ちゃんなのです。

興味のない方にとってはつまらないお話かもしれません。
今日は、今週26日の土曜日にいよいよ開業を迎える北海道新幹線のお話です。

北海道新幹線の開業で、沸き立っている北海道ですが、地域によってはかなり温度差があるようです。
H5系1.jpg
青函トンネルの本州側の手前、中小国信号場(駅ではないが、列車の待避線があり行き違いができる設備)
から北海道側は木古内駅の直前までの区間が新幹線との共有区間となります。

新青森~新函館北斗間(約148km)が今回北海道新幹線の開業区間となります。
そのうち在来線貨物列車との共用区間が上記の区間82.1kmで半分以上の距離を占めます。

青函トンネル部分の53.85kmだけで減速運転をするものと誤解していらっしゃる方も多いかと
思いますが、そうではありません。

つまり、開業しても半分以上は従来通りの140km/hのスピードで減速運転しなければならず、
新幹線としてのメリットはそれほど感じなくなります。

しかも、これまでの割引運賃は撤廃。新幹線のダイヤも在来線から東京方面に向かう列車の
接続が最優先されます。

実家が弘前にある私は、1~2ヶ月に1回ペースではありますが、JRを利用していました。

函館~弘前までは往復のフリー切符があり、青森までは指定席、青森から弘前までは
自由席なら特急も乗ることができました。

フリーきっぷの有効期間を超える場合でも、特急→特急と乗り継げば、北海道の特急料金が
半額となる乗り継ぎ割引があり、青森~函館間の料金が半額になりました。

しかし、新幹線ができると函館駅から青森駅までは乗り継ぎ2回(1回の乗り継ぎには10分程度の時間を取っているとのこと)が必要で、最低20分の時間ロス、加えて料金は高くなり、割引も当日は適応なし。

かつて、海峡線が開通した時は、快速「海峡」が走っており、往復するのにも5,000円程度で良かったのですが、快速が廃止となり、全て特急か夜行急行に乗らざるを得ない環境になり、料金も往復8,700円まで
上がりました。

先日、ようやく在来線を含めた新しいダイヤが発表されましたが、
料金だけならまだしも、北海道方面から奥羽本線、弘前・秋田方面への乗り継ぎの悪いこと。

新幹線から特急に乗り継ぐのに新青森駅では必ず30分以上待たないと乗ることができません。
むしろ普通列車に乗り継ぐ方が待ち時間が・・・と思ったら、乗り継ぎ時間が1分と2分しかない列車が存在
するではありませんか!
どうやっても新青森駅で乗り継ぐためには、走っても5分はみておかないと接続できず、
その1分後に発車する普通列車に乗れないため、次の特急まで37分待たされ、特急料金が別に
発生するような意地悪なダイヤになっています。

都会に住んでいらっしゃる方のようにすぐに次の列車が来る・・・という訳にはいかないのです。
朝夕の通勤・通学時間帯でも1時間に2~3本それ以外の日中は1時間に1~2本程度しか
列車が来ないのです。

今までもそうでしたが、完全に津軽・秋田方面と北海道方面へのアクセスは度外視しているようです。

また、新幹線が開通する事で、これまで特例として蟹田~木古内間は「青春18きっぷ」が特急券なしで
乗車する事ができたのですが、今回ばかりは津軽線の津軽二股(JR東)=奥津軽いまべつ(JR北)で
新幹線に乗り換え、木古内からは第三セクター化した「いさりび鉄道」で五稜郭駅までいくための
「18きっぷ北海道新幹線オプション券」と称し、片道2,300円で販売するそうです。

思ったのですが、18きっぷで北海道に渡ろうとした時、蟹田駅より先、三厩方面に向かう列車は現在でも
1日5本。新幹線が停車して接続できる普通列車が何本になるかは未定。

木古内駅も停車して普通列車に乗り継ぐアクセスと待ち時間を考慮すると、青森駅から函館駅までフェリーを使った方がはるかに利便性が高く、オプション券と値段も大差がないとすれば、できるだけ安く有効に
「青春18きっぷ」で遠くまで行きたい人にとってはあえて接続の悪いローカル線+新幹線+第三セクター線で北海道に渡ろうとする人にとっては非常にハードルが高くなるのではないかと思います。

むしろ、津軽海峡フェリーに提案して、かつて青函博の時に運行した青森駅(アスパム)~函館駅を直結
したジェットフォイル「ゆにこん」(その後乗用車が乗れる大型の「ゆにこん」もありましたが、小さい方です)
を復活就航すれば、青森~函館間の移動はJRに負けないCP(コストパフォーマンス)を見せることが
でき、オプション券を使用するよりも利便性は高いと思います。

青函交流は観光客だけで成り立っている訳ではないので、今回の北海道新幹線のあり方はいささか疑問
です。長距離の客を優先し、地元客をあえて引き離そうとしているように思えてなりません。
これからの青函交流はきっと海上輸送に流れることでしょう。

3月20日の北海道新聞にも載っていましたが、青函フェリーは1,540円(通常期)~1,630円(1~3月)、
津軽海峡フェリーは2,220円(閑散期)~2,770円(通常期)~3,190円(多客期)で青森~函館間を渡ることができます。 各社とも設定が違いますのでHPでご確認ください。
青森FT(フェリーターミナル)は同じ場所ですが、函館FTは会社で場所が異なりますのでご注意ください。

いくら速いとは言え、ナッチャンシリーズだって結局、軌道に乗ることができなかったわけですから、
必ずしもスピードだけが求められているわけではありません。フェリー会社はこの新幹線開業を
機に旅客を海上輸送に導こうと躍起しています。
これが上手いこと青森駅~函館駅をかつての青函博の際に運航したジェットフォイルなどを使用して
運行出来ようなものなら、少なくとも青函圏を頻回に利用している客はそちらに殺到する可能性は充分
可能性があります。

せめて、新幹線の合間に貨物列車を走らせることが可能である以上、JR北海道も普通列車、
もしくは快速列車でも選択肢として残しておくべきであったのではないかと思っています。
しかし、JR北海道は現在、度重なる事故、故障など安全性を重視するために(言い訳っぽいですが)
資金繰りが大変であることを前面に出して、道内でのSL運行やノロッコ号といった各種イベント列車の廃止。
基本的に、機関車をもたず、電車と気動車のみで運行する鉄道会社に変貌しつつあります。

本州にあるような大都市は札幌圏だけで、他はだだっ広い大地をひたすら走らなければならない
北海道ならではの事情もあります。人口密度も低く収益性に乏しいのもわかります。

未だに国鉄時代の車両が数多く残っており、第三セクターの「いさりび鉄道」に引き渡されるのも
キハ40(国鉄時代の車両)です。いっそのことJR東日本と一緒の会社にしてもらった方が良かったの
ではないかと思います。

何故、国は最初から大赤字を抱えている路線が多いと知りながらJR北海道を独立させたのか
不思議です。
NTTなどのように東西に分けるとかできなかったのでしょうか?

道東方面の普通列車などはその辺の特急よりも速く停車駅の間隔もあります。
しかし、大自然の中を走るため、野生動物との接触事故がかなり多発します。
はねられて線路脇に死んだ鹿を食べに集まった保護鳥獣の大鷲が列車の接近に気付かず、
はねられてしまうことも多く、各所で不意に徐行運転を強いられます。

保線の距離も半端ではありません。冬はのっそり雪が積もり、除雪作業という他ではあまり
行われない作業があります。
しかし、財政難であることに間違いありません。廃線になる時だけお祭り騒ぎになるのも
見ていて本当に胸が痛みます。

正直、北海道で鉄道の存在は都市間交通であり、メインは自家用車が地域の足になるのですが、
海を隔ててとなると事情が違います。

古より青函交流があって、北海道の発展を支え続けた玄関口がまさに廃れようとしています。
海を隔てているからこそ、安く移動できる手段も残しておくべきでしょう。

少し愚痴っぽくなってしまいました。
速いだけが旅ではないということですね。





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東日本大震災を改めて考える日・・・ [ミニ知識]

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今日は3月11日です!

本当に、暖かくなったり寒くなったりしますね。風邪を引かないようにお気を付けくださいね。
そういえば、今日は箱根でも雪が積もっていましたね。
あの日も今日と同じような雪が宮城県の沿岸にも降っていて寒い日でした。

今日のニュースは5年目を迎えたあのニュースばっかりでしたね。
しかし、時間とともに記憶が薄れ、油断してあの時の恐怖を忘れないようにしなくてはいけませんね。

東北地方で大都市を含まない、沿岸地域だけにも関わらず、1万7、8千人もの犠牲者(行方不明者を含む)を出してしまいました。

自然エネルギーの持つ凄まじさを思い知らされました。
改めて犠牲になった方々のご冥福をお祈りいたします。

もし同じような津波が関東一帯の沿岸を襲ったと考えたら、津波に対しては高いビル群はあるでしょうが、
逆に深い地下も存在しますね。
そして停電になったら、おそらくみんなパニックに陥り出口を求めて移動すると考えられます。

新幹線もそうですが、一般的に鉄道は停電になるとブレーキがかかって、その場で停車して
しまいます。
仙台の地下鉄も当時走行中だった列車が2本、駅と駅の途中で停車してしまったそうです。
さいわい、ほかの列車は駅に停車中だったそうです。非常灯はあってもそう何時間も灯いて
いるわけではありませんね。

大雨が降っただけでも浸水して大変だった事を考えても、決して他人事ではすまされないと
思いませんか?

被害に遭ったのが東北中心だったにも関わらず、関東のコンビニから食料、飲料が無くなりましたね。
全ての原発が停止し、電力不足のため計画停電というのもありました。

テレビはCMのほとんど全てがACのコマーシャル、魔法のあいさつ「こんにちは~(こんにちワン)♪ ありがとう~(ありがとウサギ)♪ こんばんは~(こんばんワニ)♪・・・」
が耳に残り、ある意味トラウマにもなってしまいましたね。

日常的に当たり前にある物が突然使えなくなったり、ものがなくなったりした時にどうしたら良いか
災害について改めて考える日が3月11日になりました。
おそらく、今後も各地でこういった災害対策のイベントが催されているのではないでしょうか?

以前は、関東大震災を想定していろいろ災害対策を踏まえ都市が発展してきました。
建物は建築基準が厳しくなっているため、簡単な地震で崩壊する建物は数が減ってきてはいます。

日本では、震度5程度の地震で家屋が倒壊するということはほとんどありませんが、
他国での地震の被害をみると、日本ではとうてい考えられない壊れ方をしていることがわかります。
よくみると高層建築にもかかわらず、貧弱な鉄筋を使用していたり、鉄骨自体が入っていない
ものもあります。

日本でも耐震基準を満たしていればいいのですが、古くからある街並みの建物のどれくらいが
この条件を満たしているのでしょう?家の下を川が流れている所もあります。

某テレビ番組○ふぉー○ふたー等で紹介される建物の過半数は基礎から作り直していますね。
家主でさえ気付かない所に落とし穴があるのです。

しかし、今はその頃とは時代が違います。高速道路や鉄道の高架、高層ビル、
土地の埋め立てや切り崩し、森林伐採など。新たな災害を生み出す要素が数多く存在します。

文明の利器に頼っての生活が当たり前になっています。これらが使用出来なくなった時、
どうしますか?

電気、ガス、水道、食料、どうやって調達しますか?
高層マンション、電車、どうやって移動しますか?
電話は繋がらない、携帯もダメ、どうやって救助を求めますか?
身内の安否、どうやって確認しますか?
安全な場所、正確な情報どこから得られますか?
どうやって生き残りますか?

日常から自分の住んでいる地域の特徴を把握しておくことも大切だと思います。
家の近くには大量のわき水がありますが、これですら地殻変動になった時に止まってしまう
可能性もあります。

日頃から、「もしも」の時のために備えておくことを改めて考えておきたいですね。

今日は、問題提起でした。






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北海道限定、でも道内ならどこでも入手可能・・・ [観光]

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北海道でしか見ない商品。
まぁ、ご当地もののお土産と言ってしまえば、それまでなのかもしれませんね。

でも、広大な北海道に一歩踏み込んだだけで、函館から稚内、根室など、道内なら
どこに行ってもスーパーやコンビニでも手に入る…こんなものがあります。


つまり、逆に北海道の人にしてみれば、本州でも売ってるんじゃないの?
と思えるほど、当たり前のようにお店に置いてある物をいくつかご紹介しましょう。

自分が一番それと感じたものは、ガラナ飲料。
お隣にある七飯町に工場をもつコアップガラナはとっても有名。コーラと同様に並んでいます。
あとは、キリンガラナ。(以前は、キリンメッツガラナ)
コーラなどに比べても結構甘ったるい感じで、独特のガラナ風味があります。

garana.jpg

特にコアップガラナはたいがいのスーパーやコンビニで必ずと言っていい確率で
置いてあります。 逆に、青森県に行くと一切お目にかかる事はありません。

同様に「リボンナポリン」「サッポロクラシック(ビール)」というのも北海道限定販売のようです。
コカコーラで出している「い・ろ・は・すハスカップ」も北海道限定販売。

irohasuはすかっぷ.jpg

乳酸菌飲料で「ピルクル」や「ヤクルト」に似た飲料で、それよりもう少し酸味のある
雪印で出している「ソフトカツゲン」というのもあります。受験シーズンになると
「勝つ源」としてラベルが変更されて売り出されています。
ソフトカツゲンは青森県のスーパーでも販売されているのを見ましたので、
北海道限定販売と呼ぶにはちょっと弱いですね。

katugenn.jpg

あと、カップラーメンも赤いきつね、緑のたぬき、どん兵衛等は、東日本と西日本で
だしが違うというのは聞いたことがあるかと思いますが、
いずれも北海道限定の利尻昆布だし。どん兵衛は「北のどん兵衛」として
販売されています。ラベルはいずれも普通の赤い…緑の…どん兵衛に北海道のマークと昆布だし
の表示が入っているだけなので、写真は載せませんが、気になる方は検索して見てください。

あとは、〇ちゃんのソース焼きそば「BAGOOOON(バゴーン)」は北海道ではほとんど
手に入りません。そういえば、今は三陸のわかめ入りスープではなくなったのでしょうか?

あと、異物混入で一時姿を消したとニュースにもなった「ペ○ングソース焼きそば」も北海道ではない
…と思ったら、何と ド〇・キホーテで見つけてしまいました。ww

ちなみに〇ちゃんの焼きそばは北海道では歴史が古く、道内では「やきそば弁当」として
「BAGOOOON」と同様にスープ付きの焼きそばとして道内どこでも販売されています。

yakibenn.jpgでっかいやきべん.jpg

しかも、そのバリエーションの数もすごいです。
以下、Wiki先生からのの引用になりますが

・やきそば弁当(1975年9月発売) - レギュラーサイズで麺の量は100グラム。
・大判やきそば弁当 - 麺の量がレギュラーサイズの1.3倍。
・でっかいやきそば弁当 - 麺の量がレギュラーサイズの2倍。
・やきそば弁当ちょい辛(2007年2月発売) - ソース本来のうまみが詰まった濃厚どろソースをベースに
 複数の香辛料を効かせた濃厚スパイシーソース。コンソメスープ付き。2015年2月にリニューアルされた。
・やきそば弁当 たらこ味(2011年2月発売) - たらこ味のソースとたらこ風味の別添オイル。
・やきそば弁当 塩(2014年2月発売) - 塩味の焼きそばで、過去に販売されていた「やきそば塩弁当」とは
 ソース、かやくが異なる。また、スープは中華スープが付属する。
・やきそば弁当 濃厚甘口(2015年2月発売)

現在販売されているものだけでも以上のようになっています。

そういえば、一世を風靡したカルB-の「じゃがポックル」ですが、生産が追いつかず、
一時期はお一人様2箱までなどという販売数限定にまでなる人気でしたが、今では容易に入手できます。

思いつくものを、さらっと挙げてみました。この他にもあると思いますが、
ひょっとしたら、全国各地で開催されている「北海道展」や「アンテナショップ」などでも手に入れる事が
できるかもしれませんね。





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ミスドが・・・函館ではとにかく安い!! [ミニ知識]

こんにちは。 そしてようこそ!
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函館地区のミスタードーナツが驚くほど安い!?

最近はコンビニ各店でもいろんな種類のドーナツを販売しています。
専門店の老舗「ミスタードーナツ」も価格競争に追われて、なかなか
苦戦を強いられているようです。

そんな中、函館地域にある4店舗のミスタードーナツが異常な安さで販売されている事をご存じでしょうか?

写真は通常のミスド価格です。
misudo.JPG

函館地区のミスドは全商品が対象ではありませんが、
たとえば・・・

 ・オールドファッション
 ・チョコファッション
 ・チョコレート
 ・ハニーディップ
 ・シュガーレイズド
               が各64円(税込)

 ・フレンチクルーラー
 ・ココナッツチョコレート
 ・ゴールデンチョコレート
 ・ダブルチョコレート
               が各75円(税込み)

 ・エンゼルフレンチ
 ・チョコリング
 ・ストロベリーリング
               が各86円(税込み)

などという破格のお値段となっております。

ミスタードーナツのフランチャイズ会社である、
函館で老舗のベーカリー「株式会社キングベーク King Bake」が
「地域のお客様に日頃のお礼としてお返しをしたい」ということで、
フランチャイズの許可を得て、特別に実施して企画なんだそうです。

函館にお越しの際は、海産物も良いですが、お得なミスドもありますが
いかがでしょう?

(^^;;




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